静的ストレッチの注意点
昨日お伝えしたようにストレッチには動的ストレッチと静的ストレッチの2種類があります。 目的が違うため、注意点もあります。 特に静的ストレッチを行う時に意識した方が良いポイントをお伝えしたいと思います。

2種類のストレッチがあるのを知っていますか?
ストレッチと聞いてイメージするのは座って足を閉じて前屈をしたり、開脚して太ももの裏を伸ばしたりする柔軟運動を思い浮かべる方が多いのではないかと思います。 ストレッチには大きく分けて2種類のストレッチがあるのをご存じでしょうか。

趣味・推し活は何ですか?
昨日は趣味と実益(店内インテリア?)を兼ねた己書講座に参加してきました。 月に1回ですが、毎月楽しみに通っています。 作品を書いている間は、他のことを完全に忘れて没頭しています。 終わった後は心地よい疲れと作品が完成したという達成感でとても良い精神状態になっています。 きっと幸せホルモンがいっぱい出ていますね。

普段の「歩き方」を見直してみましょう
皆さんは普段、どれくらいの時間や量を歩いているでしょうか。 今回はたくさん歩きましょうというお話ではありません。 「歩き方」のチェックをしてみましょうというお話です。

栄養のコントロールは自分一人ではなかなかできない
メンバーの皆さんから時々体重についてのご相談をいただきます。 体重コントロールの基本はやはり栄養面のカロリーコントロールが最優先事項となります。 ここを後回しにして筋トレや有酸素運動の運動面を頑張っても、なかなか思うようにコントロールできません。

「寝ようと思ってもなかなか寝られない」をなくしましょう
寝ようと思ってお布団に入ってもなかなか寝ることが出来ないというお悩みをよく伺います。 お布団に入ってすぐに寝るために出来ることはたくさんあるのですが、今回は呼吸についてお伝えしたいと思います。

足のアーチを大切にする意識を持ちましょう
日本人の約8割の方が足のアーチに問題があるという調査報告があります。 調査状況によると、アーチ状況に問題がある方は、男性より女性の方が多く、年齢が進むにつれて増える傾向にあるそうです。 皆さんの足のアーチも何らかの問題がある可能性が高いですね。

ちょっとだけでも積み重ねると大きな変化に!
MoveOnではストレッチや筋トレなどの運動面や食事などの栄養面、睡眠を初めとする休養面の3つを軸にメンバーの皆さんの日常をゆっくりと変化させていただくお手伝いをしています。 色々な内容をお伝えしていますが、ひとつひとつはとても簡単で、瞬間的な効果も小さいものです。 しかし、それを少しずつ積み重ねることで大きな変化へと育てていきます。

「身体が硬い」のは体質ではありません
「こどもの頃から身体が硬かったので体質なのかも」というお話を伺うことがよくあります。 しかし、身体が硬くなるのは体質ではありません。

ビタミンCだけではお肌は良くならない?
冬は乾燥の季節、「お肌が荒れて」という方も多いかもしれません。 クリームなど外側からのケアも大切ですが、身体の内側からのケアはもっと大切です。

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